愛される理由 2018年9月12日 2615PV いのちのコラム 例えば、花を見る。 色、形、香り。 綺麗だな、いい香りだなぁ。 そんなときちょっと気持ちがよくなる。 雲の広がりや木漏れ日にも目を向けてみる。 美しいと感じる。なんだか気持ちが楽になる。 優しい気持ちになる。 自分をそんな気持ちにさせることを、自分を愛するといいます。 愛される、それは受動的ではありません。 愛されたいときは、愛したいときです。 自分を愛したとき いつの間にか寂しさは薄れてきます。 いつも読んでくださってありがとうございます。 タグ : 心について, 愛すること, 自然治癒力 「「死にたい」と発する気持ち」 「未来への魔法」