私は主人と共に永遠に生きていこうとしています。

 

 

出来るかどうかはこれから分かることですが、何より、私たちは死なない選択をしたのです。

 

 

肉体は限りがあるでしょうから、出来るだけ長持ちするように。

 

 

魂は肉体に在ってすでに永遠なので、それが自在となるように鍛錬をして。

 

 

 

死ぬことがあったとしても最低限、出来るだけ長生きしよう。

 

 

その為にはどうしたらいいのか

 

 

 

既に長生きしているその私は、

 

 

ずっと、とても健康な肉体を持っている

 

 

ずっと、気持ちも穏やかで活き活きとしている

 

 

ずっと、心地の良い空間と丁度良い生活の糧を持っている

 

 

 

想像しうる未来と今が少しづつ一致するように、死を前提とした今の社会の常識とは違う、本当の健康、本当に健康的な人生とは何かを自分なりに考え実現していこうとしています。

 

 

 

死なない。

 

 

そう決めると人がいかに『死』に向かっていたのかが分かってきます。

 

 

いつかは死ぬからと、したいことを諦めていく。

 

死ぬための準備をする。

 

当たり前のように死に向かっていた。

 

当たり前のように生まれ変わりに望みをつないできた。

 

 

 

死は抗えない運命なのだろうか。

 

 

 

永遠に生きると決めてその道を拓くなら、それはすでに運命ではなく選択肢。

 

 

 

死さえも選択だとしたら、もう私たちを制限するものは何もありません。

 

 

 

出来る出来ないではなく、未知の可能性と探求の喜びです。

 

 

 

私たちはもっと健康に、もっと幸せに、もっと自由に、そして自在になっていける。

 

 

 

私はそう信じています。

 

 

 

愛と感謝を込めて

 

この記事を書いた人

小坂田恵理
小坂田恵理
心の悩み・不安・痛みの開放と解決には心理カウンセリング。神奈川県藤沢市にて、心の健康を育てるカウンセリングを行っています。